これまでスマホのアプリは、それぞれ別の仕事を担ってきた。地図はナビ、カレンダーはリマインダー、配車アプリは車の手配、銀行アプリは相場の確認。複雑な用事を片づけようと思えば、ユーザー自身がアプリの間を行き来し、情報を運ばなければならなかった。
HarmonyOS 7は、その流れを逆転させようとしている。9月7日、ファーウェイは次世代のHarmonyOSを発表し、「小藝(シャオイー)」を音声アシスタントからシステムレベルのエージェントへと進化させた。ユーザーが目的を伝えるだけで、システムは文脈を読み取り、手順を組み立て、複数のアプリやデバイスを呼び出す。これまで連続した手作業が必要だった用事を、バックグラウンドで進めていく。
ファーウェイおよび関連する発表資料によれば、小藝は2,100以上のHarmonyOSシステム機能を呼び出し、200種類を超えるシステムレベルのユーザーデータを把握できる。500以上の厳選されたパートナーSkills、2,000以上のHarmonyOSエージェントにも接続する。権限管理、サンドボックス、セマンティックルーティングのもとで、複雑なタスクの完了率は90%を超えるという。
ここで重要なのは、アシスタントが何問に答えられるかではない。アプリが、エージェントから呼び出せる機能になり始めたことだ。スマホは単なるアプリの集合ではなく、タスクを分解し、手順を並べ、実行まで担うシステムになろうとしている。
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## 「どのアプリを開くか」から、「何を終わらせたいか」へ
従来のスマホの使い方は明快だった。まずアプリを探し、その中で機能を探す。予定を確認するならカレンダーを開く。車を呼ぶなら配車アプリを開く。会議を整理するなら、録音して、文字に起こして、ノートやファイルへコピーする。
HarmonyOS 7では、小藝が入口になる。どのアプリに機能があるかを、先に知っておく必要はない。目的を伝えれば、システムが意図を判断し、必要なアプリとシステム機能を選ぶ。
たとえば仕事を終える前に、「7時に会場へ着きたい。20分前に間に合うよう手配して」と伝える。小藝は表示中のページやチャットから会場の住所を読み取り、地図で渋滞状況を確認し、配車サービスで車を予約し、最後にリマインダーを設定できる。ユーザーが話すのは一言。システムが処理するのは、一連のタスクだ。
従来の音声アシスタントとの違いはここにある。従来型は、たいてい一つの操作を実行する。システムレベルのエージェントは、複数の操作の順番、条件、結果まで引き受ける。何を先にするか、どの情報が足りないか、いつユーザーに尋ねるか、途中で失敗したらどう続けるかを判断しなければならない。
## アプリは消えない。Skillsとエージェントとして呼び出される
HarmonyOS 7が目指しているのは、すべてのアプリをチャット画面に変えることではない。より現実的な変化は、アプリの機能が、システムから認識・呼び出し可能な能力へと分解されることだ。
ファーウェイは、こうした能力をSkillsまたはHarmonyOSエージェントと呼ぶ。カレンダー、ファイル、ギャラリー、位置情報、デバイス設定といったシステム資源に加え、サードパーティアプリが公開するサービスも、小藝がタスクを進めるための道具になる。公開された数字では、HarmonyOS 7は2,100以上のシステム機能を開放し、500以上のパートナー厳選Skillsと2,000以上のHarmonyOSエージェントに接続している。
だからユーザーは、もっと自然に頼める。
- 「前のチャットで話していた物理実験の資料を探して」
- 「保存してある西安のレストランを、距離と評価で整理して」
- 「来週末、家族と西安へ行きたい。予定は詰め込みすぎないで」
- 「今日のA株市場と、このテーマ株の動きを見て」
システムはまず目的を理解し、適切なアプリへタスクを振り分ける。ユーザーが地図、コンテンツ、仕事、金融のサービスを使うことに変わりはない。ただ、切り替えやコピー、フォーム入力を毎回自分で行わなくてよくなる。
## Harmony Intelligenceが4層の能力を一つのタスクチェーンにつなぐ
IT之家によるHarmony Intelligenceの整理は、本質を突いている。単に新しいチャット入口を追加するのではない。4層のメモリアーキテクチャ、アプリのSkills、クラウドと端末側の大規模モデル、スマホ・タブレット・パソコン間の連携を、一つのシステム知能アーキテクチャに組み込む。
4層のメモリは、使われ方で考えるとわかりやすい。現在の会話と画面の内容はリアルタイムのコンテキスト。タスクを実行する過程は手続き記憶。予定、ファイル、習慣は長期情報。デバイス間の引き継ぎには、デバイスの状態を保持する必要がある。これらをすべて一度にモデルへ渡すわけではない。タスクに応じて必要な層だけを呼び出す。だから小藝は、「さっきのフライト情報」「前に保存した資料」のように主語が省かれた言葉も理解できる。
モデルにも役割分担がある。端末側モデルは、画面理解、音声の文字起こし、通知の分類など、素早い反応が必要な処理に向く。クラウドモデルは、より複雑な計画や分析を担う。アプリのSkillsは、地図、動画、仕事、金融サービスを呼び出し可能な道具に変える。マルチデバイス連携は、タスクをスマホからタブレットやパソコンへ移し、デバイスを替えるたびに要望を説明し直す手間をなくす。
ブラウザアシスタント、通知の集約、スマート録音、スマートメッセージ、ゲームコンパニオンが別々の機能ではない理由も、ここにある。ブラウザアシスタントはウェブの内容を理解し、そのまま翻訳へ進める。通知の集約は、配送や支出など同じ種類の情報をまとめる。スマート録音はリアルタイムで文字起こしと翻訳を行い、要約を作る。スマートメッセージは重要な情報を見つける。ゲームコンパニオンは攻略や操作の助言をゲーム中に届ける。AIは一つのチャット画面に閉じこもるのではなく、ユーザーがしていることに沿って、システムのあらゆる場所へ入り始めている。

*発表会で紹介された「いつでもどこでも小藝を探す」機能。リマインダー、コンテンツ整理、デバイス設定、情報検索を、今いる場面から直接始められる。*

*発表会で紹介された空間時計と3D空間壁紙。写真の被写体、時計、背景を、連続した奥行きのレイヤーとして組み合わせる。*
## 旅に出ると、エージェントと検索窓の違いが見えてくる

*HPICは個人データ保護をデバイスとクラウドの連携にも広げる。分離計算、データの最小利用、タスク完了後の削除がポイントだ。*
発表会で示された旅行シーンはわかりやすい。ユーザーが小藝に「来週末、家族と西安へ2日間行きたい。あまり忙しい予定にはしないで」と伝える。
小藝はまず、休日、天気、移動時間をもとに旅程の骨子を作る。次にCtripなどのサービスを呼び出し、交通、ホテル、観光スポットを手配する。現地では「写真を撮るならどこがいい?」と尋ねれば、現在地からルートを組み、撮影スポットを示せる。兵馬俑にカメラを向けて質問すれば、歴史的背景の説明も返ってくる。
以前なら、これらは旅程検索、交通予約、ホテル予約、地図ナビ、現地ガイドという別々の作業だった。今は一つの会話に収まる。大切なのは、一つの情報を見つけることではない。旅そのものを前へ進め続けることだ。
同時に、システムレベルのエージェントの難しさもここにある。何を予約済みで、何が足りないのかを把握し、文脈を保たなければならない。天気の変化、チケットの売り切れ、ルート変更にも対応する必要がある。旅程を作れるモデルと、旅を最後まで進められるエージェントは、まだ別の製品だ。
## 金融分析も一言で始められる。ただし境界線はもっと明確に
HarmonyOS 7は、小藝の呼び出し範囲を金融分析にも広げる。ユーザーはその日の市場動向や特定テーマの値動きを尋ね、システムは専門的な金融サービスと連携して、投資判断の材料をまとめられる。
この場面の価値は、AIに結論を出させることではない。散らばった相場、ニュース、過去データを一つの分析フローに集めることだ。これまでは相場アプリを開き、セクターを絞り、ニュースを読み、自分で見解を整理していた。エージェントなら、まず情報を集約し、検証可能な根拠を並べられる。
ただし金融は、ホテル予約より慎重さが要る。分析結果は投資助言ではなく、データを自動取得できるからといって、自動売買まで許されるわけでもない。口座、資金、注文に関わる操作には、明確な権限設定、確認、取り消しの仕組みが必要だ。複雑なタスクの完了率90%超という数字は、発表資料全体の値であり、すべての金融タスクが誤りなく実行されるという意味ではない。
## HMAF 2.0。タスクを分解し、道具を探し、実行を続けるシステム
この体験の背後にあるのが、HDC 2026でファーウェイが発表したHarmonyOSエージェント・フレームワーク、HMAF 2.0だ。システム機能をさらにSkill化し、セマンティックルーティングによって、複雑な要望を実行可能なサブタスクの連鎖へ分解する。
実行中、小藝は少なくとも4つの仕事をこなす。
現在の画面、位置、時刻、デバイスの状態、ユーザーが与えた権限の範囲を把握する。
決まったコマンドに一致させるのではなく、ユーザーが達成したい目的を理解する。
適切なシステム機能、サードパーティのSkill、アプリエージェントを選ぶ。
手順を順番に実行し、重要な操作の前に確認を求め、異常が起きても進捗を保持する。
ファーウェイによれば、複雑なタスクが終わると、システムは実行過程を振り返り、ユーザーから教わった方法や、効果が確認された呼び出し方を再利用可能なSkillとして蓄積する。つまりエージェントは一度実行して終わりではない。その人がどんなやり方を好むかを覚え、次回はより速く、より個人の習慣に沿って呼び出せるようにする。
もちろん、自己進化は可視性とコントロールがあってこそ成り立つ。どのデータにアクセスし、どのサービスを使い、どこまで進んだのかをシステムはユーザーに示すべきだ。ブラックボックスのタスクを、裏側で黙って完了させてはならない。
## A2Aで、アプリ内のエージェント同士も協力できる
HarmonyOS 7は、A2A(Agent-to-Agent)を通じてアプリエージェントをシステムレベルの入口に接続できる。HarmonyOS版のTencent Videoを例にすると、小藝はアプリ内の「Tencent Video AI Assistant」と協力し、一言で番組リストを呼び出せる。再生画面で登場人物の関係が気になったときも、動画を離れて別の検索ツールを開く必要はない。
これは単に「アプリを開く」のとは違う。小藝がユーザーの目的を理解し、アプリエージェントが専門機能を担い、標準インターフェースで協力する。開発者にとっては、一つのインターフェースに接続することで、自分のサービスをシステムレベルのタスクチェーンに登場させる機会が生まれる。
HarmonyOS 7の焦点が、より大きなチャット画面を追加することではなく、アプリのエコシステムを組み直すことだという理由もここにある。これからのスマホでは、アプリは最初からアイコンとして現れるとは限らない。システムが呼び出せる能力として現れるかもしれない。
## セキュリティは付加機能ではない。エージェントを信頼するための前提だ

*発表会で紹介された性能大規模モデル。重要度、利用習慣、時間、場所、アプリ同士の関係をもとにリソースを割り当てる。*
エージェントが呼び出せる機能が増えるほど、触れられるデータはセンシティブになる。旅程を組むには予定と位置情報が必要で、資料を探すにはファイルとチャット履歴が要る。タスクを完了するには、サードパーティのサービスも操作しなければならない。
HarmonyOS 7はHarmonyOSスターシールド・セキュリティシステムを強化し、AIをリスク識別と能動的な警告に使う。AIによる音声変造の検知、海外転送電話の検知、危険なウェブページの識別、偽のカスタマーサービス話法の検知に対応し、電話、メッセージ、アプリ、リンク、決済までをカバーする。
パーソナル・インテリジェント・コンピューティング・システム、HPICは、デバイスとクラウドの連携におけるデータ境界の問題に取り組む。ローカル優先、データの最小化、ユーザーによる制御を重視し、クラウドの計算力が必要なときは、分離計算、暗号化通信、タスク完了後の削除によって、データが長期間残るリスクを抑える。
ユーザーにとって大切な安全性は、認証書の一枚ではないかもしれない。毎回のタスクで、次の3つに答えられることだ。小藝は何を見たのか。これから何をするのか。最後の一歩で止められるのか。
## 性能、空間、接続性。エージェントを長く使えるかを決めるもの

*HarmonyOSの空間コンピューティングが示したアプリの方向性。空間オーディオ、3Dモデル、3D映像、実景レストラン、京東の立体商品など。*
AI機能を日常へ本当に組み込むには、システムの土台も安定していなければならない。HarmonyOS 7は超滑らかArk Engineと性能大規模モデルを搭載する。公式テストの数値では、端末全体の性能は最大15%向上し、電池持ちは36分延びる。主要アプリのキープアライブ率は34%、個人が頻繁に使うアプリの滑らかさは22%、アプリの切り替え速度は25%改善するという。
性能大規模モデルは、利用習慣、時間、場所、アプリ同士の関係をもとに、先回りしてリソースを割り当てる。たとえばクラウドストレージのリンクをコピーすると、対応アプリを先に読み込み、タップしたときに素早く開ける。SuperSpaceストレージ技術により、256GB、512GB、1TBのスマホで、それぞれ最大22GB、51GB、109GBの容量を節約できる。
一見するとエージェントとは関係なさそうな機能だ。しかし、バックグラウンドのタスクを続けられるかどうかを左右する。長いタスクには、アプリの接続維持、ファイルの速やかな読み込み、デバイスを切り替えても状態を失わないことが必要だ。システムが頻繁にバックグラウンド処理を消してしまえば、どれだけ計画上手なエージェントでも仕事を終えにくい。

*小藝の能動サービスが示したシーン。パスコードリンクの識別、連続翻訳、タスクのリマインダー、アプリをまたいだ協力など。*
デバイス間の連携も同じくらい重要だ。HarmonyOS 7は「タップして転送」とアプリの継続利用をさらに進め、スマホ、タブレット、パソコンの間で素材、ファイル、タスクを渡せるようにする。スマホで確認した資料を、パソコンでそのまま編集できる。一つのデバイスで始めた会話を、別のデバイスへ移すこともできる。
エージェントが一台のスマホだけでなく、スマホ、タブレット、パソコン、スマートウォッチ、車載機で構成されたデバイスネットワークを呼び出せるなら、扱うのは一つの画面上の操作ではない。デバイスをまたぐタスクになる。
## 新しい空間美学。一枚の壁紙から、システム全体へ
HarmonyOS 7の空間美学は、背景画像を鮮やかにするだけではない。ロック画面には3D空間壁紙が加わり、写真の被写体と時刻表示を前後に重ねられる。空間時計は画像の要素と立体的な時計を組み合わせ、時刻、被写体、奥行きを一つの画面に置く。スマホを軽く動かすと、視角に合わせてレイヤーが変化する。静止画の壁紙に、置き物のような空間感が生まれる。
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このデザイン言語は、通知センター、フォルダー、システムのコントロールにも広がる。液体ガラスは、ぼかしを一枚重ねるだけのものではない。前景のコントロールがスライド、展開、収納されるときも、透過、屈折、階層の関係を一貫させる。空間デザインの価値は、見た目が派手になることではない。現在のページ、オーバーレイ、背景の関係を見分けやすくすることだ。
さらに重要なのは、空間機能がサードパーティアプリにも開かれ始めたこと。酷狗音楽はマルチトラックの空間オーディオをカスタマイズでき、没入型パノラマ、ボーカルサラウンド、バンドのライブなど、音場を切り替えられる。高徳地図は空間オーディオによるナビを試しており、走行方向に合わせて案内音を左右のチャンネルへ振り分ける。自転車で走りながら、ルート確認のために下を向く回数を減らせる。
大衆点評の3D実景レストランでは、店舗がHarmonyOSデバイスで周囲から撮影し、3DGSで店内空間を再構築できる。平面写真を数枚見るだけではない。スマホの中でテーブル、動線、内装を見回せる。空間美学がシステムの見た目から、アプリの能力へ変わりつつあることを示す体験だ。
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空間美学は「見る・聴く」を変える。Harmony Intelligenceは「どう終わらせるか」を変える。前者はシステムのインターフェースとアプリのコンテンツを立体的な空間へ置き、後者はシステム機能、アプリのSkills、複数のデバイスを一つのタスクチェーンにつなぐ。向かう先は同じだ。スマホを、タップされるのを待つだけの機械にしないこと。
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発表会では、Harmony Intelligence、スマートメッセージ、通知の集約、スマート録音、ゲームコンパニオンを、一つのシステム体験として紹介した。

*発表会では、Harmony Intelligence、スマートメッセージ、通知の集約、スマート録音、ゲームコンパニオンを、一つのシステム体験として紹介した。*
[Meydo、ポケットに入るAIコンパニオン](https://baijiahao.baidu.com/s?id=1875755883371251211&wfr=spider&for=pc)
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*HarmonyOS 7発表会の会場。ファーウェイは新システムの重点を、より没入感のある体験、よりスマートで安全、滑らかで便利な使い心地とまとめた。*
## 最後に。アプリは残る。入口が変わるだけだ

*AIコンパニオンがいれば、人生はもっとクールになる。*
HarmonyOS 7によってアプリが消えるわけではない。地図、動画、金融、仕事、移動のサービスは、これからもそれぞれのアプリが担う。ただ、その能力をシステムレベルのエージェントへ開き始める。
具体的には、ユーザーが「どのアプリを開けばいい?」と考える前に、「何を終わらせたい?」と伝えるようになるかもしれない。小藝は意図を理解し、タスクを分解し、サービスを組み合わせる。アプリは専門機能を提供する。システムは権限、状態、デバイス連携を管理する。
ファーウェイは、複雑なタスクの完了率が90%を超えると説明している。発表会の指標としては重い数字だが、現実の環境ではまだ検証が必要だ。サードパーティアプリが更新後も安定するか。ネットワークが切れたあとに復旧できるか。決済やプライバシーが絡むとき、適切なタイミングで確認するか。失敗したタスクについて、ユーザーが何が起きたか理解し、取り消せるか。
こうした問いが一つずつ解決されるなら、HarmonyOS 7の意味は新しいAI機能の追加にとどまらない。スマホのアプリが、エージェント時代へ入ったということだ。ユーザーが一言話せば、システムがその先の用事をつなぎ、進めていく。そして重要な場面では、主導権を人へ返す。

データおよび画像の出典:ファーウェイHarmonyOS 7発表会の公開情報、および百度百家号の記事「HarmonyOS 7発表後、スマホのアプリがエージェント時代へ」「ファーウェイがHarmonyOS 7を正式発表。更新点を一挙紹介」「HarmonyOS 7発表。独自の体験が進化を加速し、HarmonyOSエコシステムがさらに前進」「システムの進化からエコシステムの共創へ。HarmonyOS 7がインテリジェント化の新章を開く」。2,100以上のシステム機能、200種類を超える感知データ、500以上の厳選Skills、2,000以上のHarmonyOSエージェント、複雑なタスクの完了率90%超という数値は、いずれもファーウェイまたは関連する発表資料の内容に基づいて整理したもの。実際の機能は、正式版、機種への対応、今後のサービス提供状況に左右される。
## 参考資料
- [HarmonyOS 7発表後、スマホのアプリがエージェント時代へ](https://baijiahao.baidu.com/s?id=1876740699990650746&wfr=spider&for=pc)
- [ファーウェイがHarmonyOS 7を正式発表。更新点を一挙紹介](https://baijiahao.baidu.com/s?id=1876539166389452024&wfr=spider&for=pc)
- [HarmonyOS 7発表。独自の体験が進化を加速し、HarmonyOSエコシステムがさらに前進](https://baijiahao.baidu.com/s?id=1875655762855983067&wfr=spider&for=pc)
- [システムの進化からエコシステムの共創へ。HarmonyOS 7がインテリジェント化の新章を開く](https://meydo.ai/)
